おしゃ楽様 CADデータご登録のための参考資料 (2015/09/03 15:57)
フォレスト・ソリッドシリーズのケース
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1)通常、300角平板や乱形の石材は連続して使用するので、その使用する形状の面に、石材の模様(テクスチャ)を貼り付けて表現します。
この場合、用意するのは、石目や石張りのパターンを表現した画像データのみです。
しかし、大判サイズの石材は、単体で使うケースも多く、その場合は、1枚1枚3Dデータを用意して、自由に配置できる方が扱いやすいです。
この場合、3Dの形状を表すデータと、石目の模様を表す(テクスチャ)データと2種類用意して、組み合わせて表現します。
なお、石張りで使われるテクスチャは、目地入り、目地無しともに、連続して使うことを前提としているので、繰り返しパターン(つなげた場合、境目が分からないように加工済み)となっています。
目地入りテクスチャで表現した乱形貼り(中央左下)と、目地無しテクスチャの飛石(ステップ・門柱右側のバラバラに配置してある石)の使い分け例
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1)通常、300角平板や乱形の石材は連続して使用するので、その使用する形状の面に、石材の模様(テクスチャ)を貼り付けて表現します。
![]() 300角石張りの例 | ![]() 乱形石張りの例 |
![]() 300角方形石張りの目地入りテクスチャ例 | ![]() 乱形貼りの目地入りテクスチャ例 |
しかし、大判サイズの石材は、単体で使うケースも多く、その場合は、1枚1枚3Dデータを用意して、自由に配置できる方が扱いやすいです。
![]() eE-CADでステップ(飛石)状に配置した場合 | ![]() フォレスト ソリッドのステップ配置例 |
![]() 3Dの形状データ | ![]() 目地無しのテクスチャデータ | ![]() 3Dデータにテクスチャデータを貼った商品データ |
目地入りテクスチャで表現した乱形貼り(中央左下)と、目地無しテクスチャの飛石(ステップ・門柱右側のバラバラに配置してある石)の使い分け例










