マスタークラス eE-CAD10 中級(1) コース (2014/02/18 20:38)

eE-CAD10 中級(1)
eE-CAD10の作図に慣れた方対象のコースです。
各機能の応用作図方法を説明します。
1. 敷地・基礎 応用編 15分
三斜入力
![]() | 敷地地型と三斜入力を使った敷地作成その1 1-1 |
![]() | 敷地地型と三斜入力を使った敷地作成その2 1-2 |
長さ固定
![]() | 「長さ固定」 |
座標入力
![]() | 「座標入力」 1-3 測量図の座標表が必要です。 点を入れずに入力すること。 桁が多い場合は、同じ数値部分はしょってOK。 最後にできた敷地は反転して出てくるので、反転する。 |
宅盤レベルの変更
![]() | 宅盤レベルの変更 |
レベル自動 ※時間に余裕があるときだけ
![]() | レベル自動 1-4 |
補助線→基礎
![]() | 補助線→基礎 1-5 袖壁や独立基礎作成、複雑な基礎形状の場合使用します。 敷地地形を置いて 910の袖壁を作る+結合 |
塀の一部分だけフェンスを入れる
![]() | 塀の途中までフェンスを入れる 2-1 自由壁にして天端に頂点を作成。 フェンスをドラッグでいれる。 不要な部分を選択して消す。 ※天端ラインをクリックでもOK。 |
塀で建物壁を表現する
![]() | 建物の壁を表現する方法 ※建物デザイナーだと… |
レベル一定ボタン
![]() | レベル一定 チェックを入れておくと 床がまっすぐ作成される。 宅内や高低差が大きい場合は、レベル一括変換を必ずするので とりあえずまっすぐに作っておいた方が設定もしやすい。 |
![]() | スロープの作成方法 3-1 レベルをつけて床に厚みをいれる。 厚みをつけた分、移動で下へ下げる。 レベルを計算して入力するより速い。 |
テクスチャ目地の合わせ方
![]() | テクスチャ目地の合わせ方 3-2 e10新規作成はこれであわせられる。 旧バージョンで作成したデータはドラッグしてずらしていた場合、テクスチャ位置を指定してもずれるのでドラッグして合わせること。 |
4. 階段 応用編 15分
コバ立の作成
![]() | 階段のコバ立 4-1 |
タイル目地の合わせ方 ※バグ修正中のため都度修正状況確認(2013/12現在)
![]() | (テクスチャ)タイル目地合わせ方 4-2 |
階段に手摺をつける方法
![]() | 階段+手すり 4-3 塀を使った方法 |
5. よくある質問
塀ユニットのユーザー登録
![]() | ユーザー登録 5-1 登録の編集、削除 ↑10からの追加機能。 |
![]() | 塀の天端形状を変えずに高さを変える 5-2 |
















