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始める前に
e-putのデータ送信用に見積りプランを一つ作成しておきます。

beforeパース
本日発表のeE-CAD10の作図デモンストレーションを行います。
新築提案だけでなくリフォーム提案もお見積もカンタンだからすぐできます
今回はごらんいただいている物件のリフォーム提案の図面を作成していきたいと思います。


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eE-CAD10はこちらの07viewerからスタートすることも出来ます。
こちらの画面ひとつで物件管理からプレゼン、エクステリアやインテリアの3Dシュミレーターまで、営業をスタイリッシュにする最新のアイテムが揃ったアプリケーションとなっております。07viewer はipadやスマートフォンでも無料でダウンロードできます。
ではさっそく、07viewerからeE−CAD10をスタートして作図をはじめたいと思います。

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eE-CADの操作は、簡単な補助線操作でデザイン・ゾーニングが同時に行えるのが特徴です。
駐車スペースにも補助線を描いてプランニングしていきます
良くある形状を登録しておりますので、アイテムを一覧から選んで画面上にドラッグ&ドロップの一貫したスタンプ操作で作図できます。これなら描ける!とみなさまにご好評を頂いています。





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塀やラインを入れたら、駐車スペースには土間コンクリートを、建物のまわりには砂利敷を。植栽スペースやアプローチにも素材を入れていきます。
アプローチのアクセントにタイルを配列複製機能で並べてみます。








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ではここで、お手元のチラシより�,離Ε奪疋妊奪�を作図してみましょう。
ウッドデッキも補助線で描いていきますので、自由度の高いデザインに対応できます。
こちらもスタンプ操作で配置され、束石や高さ調整などもダブルクリックで簡単に編集できます。(画面説明)


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ウッドデッキの上には、製品タブよりチラシにある�△離謄薀垢鯒枌屬靴討い�ます。
メーカー・種別・・・
カーポートも同様に・・・
Wクリックで詳細な設定と確認が行えます。またカタログ情報とも連動していますので、製品画像のコピーや仕様の確認が行えます。
コピーした画像は図面に貼り付けてレイアウトすることが出来ます。

テラス→LIXIL テラス ガーデンルームcocoma 2間6尺
カーポート→LIXIL カーポート アーキフィット基本 54-57
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では、ここまで作図したパースをご覧ください
スタンプ作図で配置しただけですぐに3Dパースで確認ができます。
ご覧頂きましたように、ご提案を瞬時にパースに仕立てます。
パースの画面では素材の変更が可能です。
建物の外壁の変更も簡単に行えます。
完成図に合わせて変更してみましょう。こちらもスタンプ操作で行えます。
お客様とカラーのシミュレーションをしながらお打ち合わせも可能です。


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つぎは門まわり。もちろん、門周りの塀も自由にデザインできますが、ここではオーセブンが提供しているe-tokoプラン集を使って時間短縮をしましょう。
登録された間口とシルエットから選んで、仕上がりの違う多数のデザインからひとつ選び配置します。こちらのプランはお好みで編集することもできます。ここでは左右を反転させてみました。



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最後に植栽スペースに樹木と寄せ植えを入れてみましょう。こちらもスタンプで・・・・
ではもう一度パースで見てみましょう。

トネリコ2本、ハナミズキ、下草
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このCADで配置されたアイテムは今ごらんいただいているパース画面で移動や編集が行えます。

たとえば、樹木の大きさを変更してみましょう。
3Dで直せるので大変好評です。
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ここまでお作りしたご提案は、くるくる廻るパースVRに変換できます。
さらにこちらにフレームを付けたり、影のシミュレーションのできるVRへと進化しました!
新しいVRの影シミュレーションは、お施主様へのテラスのご提案や植栽計画での木陰の出来方などが瞬時にわかり、他にないインパクトのあるご提案でお施主様をひきつけます。

さらにeE-CAD10ではお手元のチラシにも乗っているQRコードを自動作成できます。
ご提案図面にそのまま貼り付けることもできますし、お持ちのホームページに掲載するのも簡単にできます。
わずらわしいサーバーへのデータ送信やお施主様へのVRデータ送付など、難しい操作を意識することなく、だれでも簡単にスマートに作成できます。

新しいプレゼンスタイルは、いかがだったでしょうか?

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e-put
次にご紹介するのは、新しい積算・見積りソフト e-putです。
こちらもeE-CAD10と連携して、簡単、早くお見積が作成できます。
それでは、早速今作成したプランの数量を拾ってみましょう。
リフォーム工事をしたせ前面部分を選択し、拾い出しをします。
ここでは作成した塀や床、配置した製品や樹木の数量、工事に必要な部材の数量を自動で拾います。
(もちろん門周りや車庫周りなどのグループ分けや並べ替え(工種ごとに分けたりすること)もできます。※前もって物件とリンクさせておく
後は、こちらを見積書作成画面に送るだけです。
※送信
※この画面のボタン位置など変わる予定です

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送られたデータはサーバー上の最新の履歴に表示されます。
送られたデータをすべて取り込みます。
EXEマイクデモプラン選択
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物件リストより物件を選択します。
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先ほど取り込んだ作成する見積りプランを選びます。
あらかじめ作成しておいた見積りプランを選択→開く
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表示された一覧は各項目の編集・確認画面になっています。
(台帳から自動で反映させたり、
過去に入力した項目や金額を記憶する学習機能も搭載しています。)

また、上段部分では 全体金額・諸経費・また全体見積りを確認できます。
全体金額を指定して逆算してお値引学が自動で入力され調整されます。

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では
プレビューで出来上がった見積書を見てみましょう。
見積書だけでなく、概算見積もりや実行予算書も出力できます。
ここで作成した見積書はサーバーに保管されます。パソコンだけでなくipadやスマートフォンでもご利用いただけます。いつでもどこからでもお見積りの編集・閲覧することが可能です。
いかがでしたでしょうか?
「描く」「見せる」「積算」がすべてそろった新時代のオーセブンのプレゼンツール
eE-CAD10とe-Putのご紹介でした。

ご質問やご興味のある方はお近くのスタッフへお声掛けください・・・・