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1)データを解凍します



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2)解凍したフォルダを開きます。

左のように1つのフォルダと2つのデータが入っています。

3)Tatemono.RIK というファイルの

【 . R I K 】を

【 . c a b 】に変更します。

警告メッセージが出ますが、「はい」または「OK」で進めてください。


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4)上で拡張子変更したデータ (Tatemono.cab) をデスクトップに移動します。

5)そのデータを解凍します。
(データがたくさん入っていますのでフォルダに解凍してください。)




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解凍したデータの中味です。
この中の 「建 物 .3ds」が
eE-CAD8で開けるデータです。


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6)eE-CAD8を起動します。



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7)ファイルメニュー
     取り込み  
        3DSファイル   を選択します。


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8)先程のフォルダを開いて「建物.3ds」 ファイルを開きます。


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9)取り込み画面の左下の 「座標軸」タブをクリックして 「高さと奥行きを入れ替え」にチェックをいれます。
  ※左上の建物3Dを見てひっくり返っている場合のみこの操作を行います。 


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10)次は、外構図と合成しやすいように平面形状を作成します。
  右下の画面で、一番上にあるクラス名をクリックします。
キーボードの矢印キーで下に移動しながら、左上のパースを見て、基礎部分が赤くなったら、そのクラス名の右の2D変換の欄をクリックして○を付けます。


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2D図形が赤く生成されます。
それでOKをクリックします。


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建物は、ユニットレイヤに取り込まれ、自由に移動することが可能です。
eE-Painterを起動すると、このように建物が取り込まれています。

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