テラスの切り詰め加工方法 (2011/06/09 17:39)
�^貳峩瓩ぅ汽ぅ此�2間9尺を選んで設置の大きさに合わせておきます。
��加工メニュー → eE-Former を選択します。
切詰めすると下図の部分の板がなくなりますので、後で取り付けるため、コピーしておきます。
テラスを選択して、下図の赤部分だけが選択できるように オブジェクトメニュー → グループ解除 を選びます。
一度で、グループ解除されない場合は、赤部分だけが選択できるまで同じ作業をしてます。
選択後、編集メニュー → コピー を選びます。
その後上から見た所(4分割の左上)で全部ドラックで囲んで選択して、オブジェクトメニュー → グループ を選択します。
��上から見た画面で左から910/上から910(切詰めする場所)に補助線を配置します。
後2本 テラスの外側の縦横に補助線を配置します。
�だ攀佑瓩垢訃貊蠅�3Dにします。
画面下の形状をクリックして、「柱体」�△諒篏�線で囲われた中にドラッグします。
��H=4000(テラスの高さよりも高い数字)を入力します。
�キい悩鄒�した図形とテラスの両方を選択して、加工メニュー → 切り欠き を選択し、
�い悩鄒�した図形を選択して削除します。
※幕板を付け足します。
�Ν△妊灰圈爾靴身弔鯒枌屬靴泙垢里如∧埆献瓮縫紂次、� ペースト(同位置)を選択します。
青の位置に配置されますので、910下の切詰めした位置にマウスで移動します。
長さを2730にするため、画面右の��Xに2730と入力してEnterキーを押します。
�ПΔ�ら見て、高い位置にありますので、マウスで下げます。
下図の青から赤へ移動します。
��2D(平面図)を変更します。
画面右上の2D編集ボタンをクリックします。
��柱の位置は残しますので、それ以外の部分を削除します。
オブジェクト メニュー → グループ解除 を選択後 図形を選択してDeleteキーで削除します。
下図のように、柱2本だけになります。
��3Dに合わせてL字の形にします。
(3Dを上から見た図形がグレーで表示されていない場合は、画面メニュー → 3D図形表示を選びます。)
画面右上の多角形ツール(赤丸で囲んだツール)をクリックして、3Dに合わせて数の●をクリックして作成します。
次にテラス下が平面図で見えるように枠線だけにしますので、右上のバケツのマーク(青三角で囲んだボタン)をクリックして
なし を選びます。
以上で完成です。